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2011年1月13日 (木)

2011年、最高の職業は

Publickeyの記事「2011年、最高の職業は「ソフトウェアエンジニア」米転職支援企業の調査」からです。

この記事によると、ソフトウェアエンジニアが2011年の最高の職業である、という調査結果がでています。
この結果は、米転職支援企業CareerCast.comが、、労働環境、肉体の酷使度、業界の見通し、収入、ストレスといった要素を総合して調査したもの。

その理由は、この記事によると、

なにがソフトウェアエンジニアという職業を「最高の職業(America's Best Job)」にしたのか? トップに押し上げた要因は多くあるが、特にこの2つの業種が大きい。Webアプリケーションとクラウドコンピューティングだ。

企業のあいだでスマートフォンとタブレットのアプリケーション開発が広がっており、同時にオンライン上で利用するクラウドソフトウェアの要求も高まっており、これらがソフトウェアエンジニアの転職市場を大きく広げている。

とのこと。

なるほど・・・。

しかし、こういう記事を読むと毎度のことなのですが、うなり声とため息しか出てきません。
「なんで、日本では・・・」と。

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