« 米DHS、1000人のセキュリティ専門家を雇用へ | トップページ | 人体通信モジュール »

2009年10月 5日 (月)

IT史上の重大事件 トップ10

ZDNetの記事「IT史上の重大事件--トップ10」からです。

この記事は、ITの歴史を振り返り重大な事件と思われる出来事を挙げたものです。

さて、気になるトップ10は?
(数字は順位ではなく、時系列で並んでいるものです)

1:COBOLの開発(1959年)
2:ARPANETの登場(1969年)
3:UNIXの創造(1970年)
4:初めての「二枚貝型」ラップトップ(1979年)
5:Linus Torvalds氏のLinuxへの取り組みの開始(1991年)
6:Windows 95の出現(1995年)
7:90年代のドットコムバブル(1990年代)
8:Steve Jobs氏がAppleに再び参画(1996年)
9:Napsterの創造
10:Wikipediaの開始(2000年)

私にとってのインパクトでは、

5:Linus Torvalds氏のLinuxへの取り組みの開始(1991年)
6:Windows 95の出現(1995年)

あたりでしょうか。

これより以前は、私の年齢としては生まれる前だったり、ITとは関係なかったりの時代なので、実感がございません。

|

« 米DHS、1000人のセキュリティ専門家を雇用へ | トップページ | 人体通信モジュール »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/98720/31643204

この記事へのトラックバック一覧です: IT史上の重大事件 トップ10:

« 米DHS、1000人のセキュリティ専門家を雇用へ | トップページ | 人体通信モジュール »